Divcord Technologies
Global Network System

Enterprise Solutions

システム受託開発

要件定義から設計・開発・保守まで、一気通貫でサポート。最新のクラウド技術とモダンなアーキテクチャで、拡張性と保守性に優れたシステムを構築します。

ビジネスを加速させる堅牢なシステム基盤を提供します。

ご相談から開発までの流れ

Development flow

STEP 01

相談(課題のヒアリング)

現状の課題を整理し、取り組むべき範囲と優先順位を揃えます。

STEP 02

無償デザインモックを作成

画面イメージと進め方を短期間で可視化し、認識ズレを減らします。

STEP 03

2週間スプリント(範囲と受け入れ基準を揃えて実装)

短いサイクルで成果物を確認し、次に進める優先順位を決めます。

開発の進め方

How we develop

STEP 02

無償デザインモック
(画面イメージ)

画面イメージと進め方を揃えるための試作です。

提示するもの

  • 画面イメージ(簡易な画面や導線)
  • 実装に向けた進め方(次のステップの範囲のたたき台)
  • 期待できる効果の見立て(前提と注意点を含む)

含まないこと

  • 本番運用を前提とした実装(品質要件、監査、権限設計など)
  • 実データ連携や外部API連携を前提とした作り込み
  • 長時間の検証や、詳細な要件の全確定
STEP 03

2週間スプリント

2週間ごとの短いサイクルで、範囲と受け入れ基準を揃えながら実装します。各サイクルの終わりに成果物を確認し、次に進める優先順位を決めます。

1回目のゴール

コア機能を最小で作り、実際の業務フローに当てはめて検証できる状態にします。

スコープ調整

期間内に収まるよう、画面数/フロー数/品質要件を調整します。

採用技術

Supported Technologies

Next.js
React
TypeScript
Node.js
Python
AWS
GCP
Docker
PostgreSQL
GraphQL

よくあるご質問

FAQ

Q. 無償デザインモック(画面イメージ)だけお願いできますか?

無償デザインモック(画面イメージ)は、ご相談の一環として提供します。継続して開発を進める場合は料金が発生しますので、事前に予算の目安をお伝えしたうえで進め方をご相談します。

Q. 2週間スプリントでどこまで進みますか?

まずはコア機能を最小で構築し、実業務に当てはめて検証できる状態までを目指します。範囲と受け入れ基準は、スプリント開始前にすり合わせます。

まずは課題を
お聞かせください。

技術選定や進め方が決まっていなくても大丈夫です。
現状の課題をもとに、最適なアプローチをご提案します。